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3月3日は「耳の日」!子どもの耳の病気といえば…?

2016.03.03

3分でわかる認定病児保育スペシャリスト

本日、3月3日は社団法人日本耳鼻咽喉科学会が制定する「耳の日」です。
3が耳の形に似ていることと、「みみ」という語呂合わせから「耳の日」。ぴったりですね。

さて、ちょうどこの時期は、子どもの耳の病気でも特に多い「急性中耳炎」が増える時期でもあります。

耳の日の今日、改めて、急性中耳炎について確認してみましょう。

 

160303

 

急性中耳炎

急性中耳炎は風邪とセットでかかりやすい病気です。
原因は、菌やウイルスを含むを含む鼻水が、鼻から耳に流れ込むこと。

この季節は、風邪やインフルエンザが流行し菌・ウイルスが蔓延するうえ、アレルギー性鼻炎の時期でもあるため、鼻をすすることが増え、結果、急性中耳炎が起きやすくなります。

そのため、子どもに風邪やインフルエンザの症状があるときもないときも、急性中耳炎を併発しないよう、充分なケアが必要です。

では、どのような予防・ケアを心がければよいのでしょうか。
詳しくは以下の記事をご覧ください。

▼急性中耳炎についての解説記事はこちら▼
http://sickchild-care.jp/point/4820/

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