2月22日は「猫の日」

2017.02.23

日本における猫の日(ねこのひ)は、愛猫家の学者・文化人が構成する「猫の日実行委員会」が一般社団法人ペットフード協会と協力して「猫と一緒に暮らせる幸せに感謝し、猫とともにこの喜びをかみしめる記念日を」という趣旨で1987年に制定しました。2月22日を“猫の日”として、猫に関する各種のイベントやキャンペーンが行われるほか、猫に関する啓発活動も行われています。
 
2月22日が選ばれた理由は、猫の鳴き声の「にゃん」「にゃん」「にゃん」と日本語の「2」「2」「2」の語呂合わせにちなんだもので、全国の愛猫家からの公募によって決定しました。猫の日は世界各国で制定されており、ロシアは3月1日、アメリカ合衆国は10月29日です。
 
この猫の日に猫をこよなく愛する35歳の独身男性に、猫と暮らすことの素晴らしさについてお聞きしました。

2月22日は「猫の日」:猫に愛を届ける猫男子の実態に迫る!今あらためて家族の形について考えてみます。

 

この記事の最後のほうにも書いてありましたが、「老後は猫に看取られるかもしれない」とか、逆に「猫の老後はどうしたらよいかな」とかいろいろと考えさせられました。猫とずっと生きていくための案内本みたいなものがあれば良いなと思いました。

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