認定病児保育スペシャリストに合格された方の喜びの声をご紹介します。
病児保育で働くの方の声を紹介しています。タブを切り替えると、別のカテゴリをご覧いただけます。

大野有貴さん

埼玉県

20代

施設型

~病児保育にとって何が一番大事なのか、あらためて考える機会に~

なれない場所で病気の状態という不安な状況のお子さんを預かる病児保育なのでお子さんにも、保護者の方にも安心して病児保育室を利用してもらいたいと思いました。 そのためにこの資格を勉強することで、リスクマネジメントや感染症に関する知識について学び直すことができました。
学んだ知識を現場のスタッフにも共有していきたいです。

大野有貴さんに、聞いてみよう

1. 資格を取得しようと思ったきっかけを教えて下さい

病児保育室にて保育するにあたり、専門性を高めたいと思ったことがきっかけです。
勤務先からのすすめもありました(勤務先へのインタビュー記事はこちら)。 資格を持つことで、保護者の方により安心して病児保育室を利用してもらえると思いました。

2. web講座で学んだことが、実際の業務で役だった場面はありましたか?

お子さんの感染症のことなどを再認識できたことが、保育の現場でも役立っていると思います。

3. web講座で学んだことをどのように活かしていきたいですか?

自分が学んだことを他のスタッフにも伝えていきたいです。他のスタッフも勉強をはじめています。

4. 資格取得について、職場の人は知っていましたか?

先生が紹介してくれたので、他の人も知っていました。

5. web講座ではどのように学習していましたか?

受講開始から一次試験合格までは。2ヶ月くらいだったでしょうか。取り組むときは、1日に2~3講座ずつ勉強しました。勤務が終わった平日の夜に勉強することが多かったです。

6. これから認定を目指す方に何か伝えたいことなどはありますか?

資格を持つことで保護者の信頼も増すと思います。病児保育に対する理解を深め、質の高い病児保育を広めていける保育者が増えていくことを願っています。頑張ってください

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