認定病児保育スペシャリストに合格された方の喜びの声をご紹介します。
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藤井 菜穂子さん

大阪府

20代

その他

「訪問型の病児保育について、可能性を感じています」

保育の総合サービスを手がける会社ではたらいているのですが、お客様である企業や病院の方とお話しするなかで、「病児保育に取り組みたい」といった声や、「病児保育を利用したい親がたくさんいるので何とかしたい」といった声を多く耳にするんですね。
それで、病児保育のニーズが高まっているんだなぁ・・・と意識するようになりました。
そもそもを言うと、実は「病児保育」という分野について、詳しくは知らなかったんです。
あるコンサル会社との打ち合わせの中で、訪問型の病児保育サービスについてお話しを伺う機会があり、調べてみたら「こんなすばらしいサービスがあるのか!」と驚きました。

資格を取得した今、あらためてノーベルさんやフローレンスさんなど訪問型病児保育で「1日就業体験」みたいなことをしてみたい!と思っています。

藤井菜穂子さんに、聞いてみよう

1. 資格を取得しようと思ったきっかけを教えて下さい

病児保育に時代のニーズを感じるとともに、勤め先の社長の後押しもあり、認定病児保育スペシャリストの資格を目指してみよう!と思い受講しました。

2. web講座で学んだことが、実際の業務で役だった場面はありましたか?

仕事の中で、実際の保育の現場に入ることもあるのですが、以前にくらべて子ども達の体調の変化などを注意深く追えるようになりました。
子どもの病気の知識がなかった時には気づけなかったことにも、気づけるようになったと感じています。

3. web講座で学んだことをどのように活かしていきたいですか?

訪問型の病児保育について、可能性を感じています。会社として取り組めないかと、模索しているところです。

4. 資格取得について、職場の人は知っていましたか?

はい。職場の応援があり、資格取得を目指しました。会社の代表、みたいな感じですね。

5. web講座ではどのように学習していましたか?

申込みを済ませた後、仕事が忙しくなり、なかなか受講の時間を取れませんでした。仕事の合間をぬって・・・という感じでしたので、全体でどのぐらいというのがはっきりとわからないのですが。パソコンに向かえない時でも、公式テキストを読む、電車の中でiphoneで動画を視聴するなど、工夫しながら受講を進めました。

6. これから認定を目指す方に何か伝えたいことなどはありますか?

eラーニングは基本的に1人で学ぶかたちなので、時には自分に負けそうになる時がありました。認定試験前はとくに不安になったので、そんなときは「病児保育を必要としている人がいる」「この資格をとって役に立ったら喜ぶ人がいる」と念じて、気持ちを上げて取り組みました!

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