• ホーム >
  • 『ソーシャル・ビジネス・ケース』で認定病児保育スペシャリストをご紹介いただきました!

『ソーシャル・ビジネス・ケース』で認定病児保育スペシャリストをご紹介いただきました!

2015.07.15

FB150715

みなさんこんにちは!
JaSCA事務局のサチです。

毎週木曜日に放送中の『37.5℃の涙』(TBSテレビ)はご覧いただいていますか?
「病児保育」がドラマ化されたのは本邦初。必見です。

フィクションとはいえ、ドラマ化(マンガ化)の前には実際の訪問型病児保育事業者である、NPO法人フローレンスに取材を行うなど、病児保育の実態を押さえた上で制作されています。
初回はヒロインが保育中に「熱性けいれん」に出くわし、一度はパニックに陥りつつも、気を落ち着けて対応する姿が描かれ、わたしも手に汗握りながらみました。

さて、前置きが長くなりましたが。
ドラマとは一転、アカデミックな書籍にも、病児保育が「ケース」として取り上げられ、その中でわたしたち一般財団法人 日本病児保育協会のことも取り上げていただきました。

こうして、「病児保育」が沢山の人の目に触れる機会が増えつつあり、スタッフ一同とてもうれしく思っています。
暑さに負けず、当協会のビジョン「子育てと仕事の両立が当然で、子どもが社会全体で幸福に育てられている日本社会」を目指し、ますます精進したいと思います!

▼こんな感じに載りました。
IMG_2213

関連キーワード: , ,




ページトップへ